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2010/01/25 Mon 12:43

1月21日
朝7時宿舎でて社民党本部へ

8時半 社民党全国連合常任幹事会出席

13時半 農林調査室 樋口より農業大学校のレクチャー受ける 

18時  山形県人東京連合会新年会に出席挨拶、知事欠席、舟山、和島、渡辺議員出席、庄内会の出席者8人と多かった。業界の人たちと名刺交換し、一足早く帰り、姉の八王子に向かう、11時前について散髪してもらう。


1月22日 
名護市長選挙応援で服部代人で議運予備懇談会、理事会に出席、自民党「政治とカネ」問題で集中審議要求で補正予算成立に難色、断続的に休憩、最終的に25日の予算委員会を午前中もち16時からの本会議開催で合意、本会議での討論時間は社民党5分 手を上げて持ち時間を最低でも15分以上と発言したかったが代人であり黙って聞く。自分の所属では持ち時間を保障するように発言しているのに、このことを服部議員に連絡し今後のこともあるので時間保障を要求するようにと

17時  
党大会を前日に控えた22日、「社会民主党基地問題連絡協議会(基地連)第8回総会」が開かれた。
私も来賓として挨拶。立候補してから500日間、護憲・平和を訴えながら一日も休まず活動していること、青森六ヶ所村の核燃施設や三沢米軍基地反対の闘いを通して沖縄の闘いと連帯していくことを訴えた。

総会では、照屋寛徳基地連代表が、普天間基地の辺野古移転は絶対認められないこと、国外・県外移設しかないことをあらためて強調するとともに、移転先の一つとして硫黄島視察を行ったことを報告した。
また沖縄の山城博治平和センター事務局長が特別報告を行い、1月30日に日比谷野音で、辺野古移設反対の1万人集会を開催するとともに、5月の沖縄平和行進時には普天間基地包囲行動を計画していること、辺野古への移設が決定された場合は、10万人の県民総決起大会を開き、辺野古移転反対の最終の「のろし」をあげ、沖縄県民の総意を全国に示す決意であることを報告した。

 
1月23日 
8時半 両議員総会 

9時  社民党第12回定期大会 連立政権で鳩山総理、亀井国新代表来賓として出席挨拶。 

宮城県本部古川代表以下3名議長の進行で大会始まる。15名の代議員討論、北海道はじめ若い党員が国政はじめ市議選に挑戦しその苦労や、落選し、次期挑戦するまでの生活不安など訴えられた討論、85歳の代議員から39歳で政治へ挑戦し、当選するまで自前で選挙資金と生活資金そして組織つくりなどの体験談など熱い討論は胸にズシンと響いた。

18時 政策秘書紹介、当選お礼を兼ねて、連絡が遅くなったが東北ブロック交流会を、はじめて開催、宮城、秋田は独自で懇談会開催のため欠席、途中抜けて宮城県連に政策、第2秘書連れて挨拶、先輩の山崎市会議員と会う、さすが先輩、女性行動隊長を仙台市会議員に当選させ、もう一人は僅差で落選したが次期来年挑戦させるために面倒見ている。会場に向かうと交流会は終了、残念、秘書たち気を使い飲食していないための見直し


1月24日 
8時半 両議員総会

      
9時  社民党大会 国対、政審の役員決めずに大会乗り切る。参議員選挙沖縄名護市長選勝利
   接腺と伝えられて心配していた名護市長選勝利喜びと連日応援に駆けつけていた照屋代議士、山内参議員に大きな拍手を送りたい。大変ご苦労様でした。選挙戦の争点は普天間基地移設そのもの、だからこそ、米国も大きな関心を寄せていた選挙戦であった。社民党は「移転先は県外、国外」そして「日本にはこれ以上米軍基地はいらない、造らせない、移転はグアム」と意思疎通し取り組みを強化してきた。しかし、マスコミは言う。国の安全保障に関わる問題を首長選挙に委ねるの事自体が誤りであり国の責任で結論を出すべき。鳩山総理の優柔不断な対応と決断力の欠如にあると。市街地の中心地に基地が大きく居座り、事故の危険性と騒音問題を抱える深刻な現状が長期にわたり固定化され日米関係も悪化すると、名護市民の判断はでた。これから社民党の真価が問われる。喜んでばかりいられない。勝負はこれからだ。

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