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最近の行動

2012/08/24 Fri 09:53

9月5日 会期末処理 

出発時間が11時であり午前中行動に参加し能登空港まで送って頂く。国会は8日の会期末を控えて法案処理対応に追われる。農林水産委員会、復興特別委員会の担当者大忙し。 農林水産委員会では再生エネルギー法案を廃案するのか継続審議にするのか各野党での意思確認とるのに担当部局大忙し、当然、継続審議を主張する。しかし明日の理事懇談会で各党の対応待ちという情報連絡を受け、各野党の親しい理事と連絡し継続審議になるよう意見交換する。また、6次産業に向けたファンド法が成立したが、事業展開が来年2月以降になる為、生産者グループに状況報告し今から準備入るよう連絡する。地元で再生エネルギー展開しようとしているO氏が1口10万円募集を始めたと連絡入る。詳しく調査するよう連絡する。

9月4日 脱原発基本法 

国会対策会議で解散求め野党一致した行動する事確認する。脱原発を求め毎週金曜日官邸前で抗議集会を開催している市民団体やネットワークそして超党派の議員が一同に会し「脱原発基本法」を今国会に提出する事で一致、大きな市民運動の盛り上がりが法案つくりまできた努力に敬意を表するとともに、議員としての任務をキチット果たす。お世話になっている「なかよしクラブ」能登半島巡りに急遽参加する、午後の便で能登空港へ、空港には「なかよしクラブ」会長の親戚で輪島市議会議員が出迎えて頂き、門前町まで車で移動、門前町には石川サンケン争議行動で2回きている。争議は裁判で係争中であるが、自治労大会で状況報告を受けていたので、急な事でもあり迷惑をかける事になる為連絡せず失礼させて頂く。一行7名はワゴン車で朝5時出発し日本海を南下する楽しい旅である。

9月3日 風力、太陽光現地調査 

 再生エネルギー事業展開している漢能ソーラージャパンS氏1便で庄内へ、風力、太陽光設置可能な現地調査、森林組合、酒田市役所、営林署、農協など関係者から指導頂く、「庄内は再生エネルギーの宝庫」であり、原発に頼らない社会の実現は社民党の大きな政策であり事業展開し形に表す事は自分の任務である。平田牧場新田会長が大震災以降観光客が遠のく中で3度もチャーター便で台湾から観光客を呼び、同時に日本から台湾へ連れて行くなど、復興に向けて活動して頂いている事に対し政府、台湾政府から感謝状を授与された事のパーテーに出席、乾杯した後退席し新庄へ向かい新幹線で上京、時間ギリギリ間に合う。

9月2日 全日農研究集会 

秘書が昨日に続き看板立て作業であり、「全日農東日本研究集会」参加の為、久しぶりに運転し宮城県大崎氏へ。日程の関係で基調講演、各地の活動報告まで参加し退席、集会には各県の役員はじめ社民党活動家が参加。1年半経過しているが、政府、東電の被災者、被災地への対応実態について福島県石丸氏が報告したが、30分間しか時間取れず充分な報告が行われなかった事は残念。

9月1日 残暑でのポスター看板立て 

今日、明日と鶴岡市羽黒町でのポスター看板たて、残暑厳しい中大変な作業である。後援会事務所では連日看板立て作業が続いている。頭が下がる。役員宅戸別訪問。

8月31日 グラウド・ゴルフ大会 

朝7時の新幹線で仙台へ、社民党東北ブロック役員会で候補者選定はじめ選挙対策について意思疎通、中途退席し高速バスで帰省、後援会主催の「第8回健康増進グラウド・ゴルフ」大会へ出席、300名を超える参加者が開会式には間に合わなかったが、暖かく迎えて頂く。後援会、協会役員の方々が、事業企画、準備すべてをやって頂いた事に感謝、私も試合後の「ホールインワンゲーム」に参加し楽しむ。閉会式準備時間に国政報告、終了後実行委員会反省会、夜は商店街活性化に向けて反省会しているチームから声かかり4か所廻る。家に着いたのが12時廻る。

8月30日 残暑厳しい
 

自治労大会出席、今日の函館気温32度、体育館会場はクラーがなく氷柱で暑さしのぐ.昨日「大都市地域特別区設置法」が成立し、東京23区のような特別区が東京以外でも設置できる。これは大阪の橋下市長が強く求めてきたものであり、大阪都市構想実現にむけた一歩である。大都市を望む一方、急激に人口減少で苦しみながらも頑張っている自治体も増加している現状もある。タクシー運転手と話する。「函館市は合併して7年。この7年で人口4万人減少し寂しくなる一方」と嘆く。人事院勧告制度はじめ強まる公務員改革の中で課題は山積している。これらに対しどう取り組みを構築していくのか討論を聞きたかったが、来賓あいさつ後、用務で退席し上京。夜7時から農林水産理事懇談会

8月29日 総理問責可決 

  自治労大会で函館に向かう。
問責決議をめぐり、自公案決議を主張するのに対し、民自公で消費税増税成立させた事を批判し3党のみで協議し合意し成立させるやり方は議会制民主主義が守られない事を主張する7党との話し合いは夕方まで断続的に続く。夕方になって野党7党案を自民が了解し参議院本会議は18時過ぎに開かれ可決した。重野幹事長と自治労大会で函館に向かっていたので、参議院動きを電話、メールでで本部連絡をとりあう。可決した事で会期末まで法案審議は限られてくる。今日は事前会議出席した後、自治労組織内議員懇談会に出席する。明日は開会式のみ出席し上京する事に変更。

8月28日 本会議退席

  9時10分から国対委員会、衆参状況を突き合わせし、これからの国会状況意思疎通、  今日の衆議院本会議は自民党欠席のまま開会、委員会民主党単独で採決した重要法案である。「特例公債法案」は出席し反対、選挙制度法案はすべての野党退席する。参議院で通らない法案を強行採決する民主党は、既に政権担当資格なしと言わざるを得ない。また全野党で昨日申し入れした内容を無視し本会議を開催したに事にも議長の責任を問う。10時から「メガソーラー」普及拡大に向けて頑張っている畑工学博士、飯沼氏達と勉強会、5時から政策審議全体会、外交防衛部会合同会議で元外務省国際情報局長、元防衛大学教授の「孫崎 享氏」を講師に招いて領土問題の勉強会、

8月27日 議長に申し入れ 

 最高裁判決を尊重しながら各党これまで選挙制度改革について論議を行ってきたが、民主党単独で委員会で強行採決する。各野党断続的に国対委員長会議開催し対応を意思疎通図る。そして野党全党一致し議長に対し本会議で採決せず丁寧な議論をやり直すよう申し入れを行う。昨日携帯電話をスマートフォーンに換え新幹線で練習しながら上京する。なかなか説明書読んでも機能が多く理解が大変、それでも最低限の使い方は理解する 

8月26日 猛暑で行動鈍る 

 朝から旧東田川の戸別訪問。暑くてまいる。妻が半日で止める仕方ない。励ましや、野菜を頂くなどエールをもらう一方お叱りも多い。私自身にも社民党に対しても厳しい批判受ける。15時から社民党鶴岡田川支部常任幹事会に出席する。国会情勢報告し10月解散11月選挙に向けて取り組みをお願いする。

8月25日 先輩から勇気もらう

 「新庄祭り」に参加した後JP労組酒田支部大会そして鶴岡田川高退協大会に出席する。高退協の先輩達と時間があったので質問形式の意見交換。原発、消費増税中心に質問が出る。特に昭和40年代に原発建設の動きを中止させた先輩たちである。社民党を思う先輩達の気持、それに応じられない社民党の力量に歯がゆさを感じながらも勇気を頂く。

8月24日 決議反対

 尖閣諸島、竹島問題国会決議について11時45分から代議士会で反対態度で出席する事を確認し、本会議開催される。今回の事態について許せないが、強硬な態度より冷静さを失わなない事が大事であり、価値を共有する大切なパートナーである中国・韓国の主張に違いはあっても、お互いに平和的解決に向けて努力していかなければならない。4時の飛行機で帰省し、(株)GMのビアパーテー参加、その後地元「社会新報まつり」に出席する。

8月23日 国会も日韓も対立のまま

8時から社民党常任幹事会欠席し山形県議長会懇談会出席する。今日は県内選出衆参9名全員出席である。要望事項を受けて意見交換である。急速に進む高齢社会、人口減にあえぎながら努力している議長達に敬意を表する。時間は少なく私達の発言持ち時間は3分と少ないが、山形の自然を活かし再生エネルギー産業の構築について述べる。岩手、福島、埼玉の教員組合、激戦を制して新しくなった小国町長、読売新聞記者など来所、国会は予算委員会開かれているものの、公債特例法案、選挙制度改革案をめぐって対立のまま、民主党単独で採決する構えである。総理親書を返送すると言う前代見問の韓国態度、韓国国際購入凍結、スワップ協定見直し、「日韓財務対話」財務大臣欠席などが検討され益々両国の関係がギクシャクなりつつある。竹島問題で対立して日韓関係が出口の見えない袋小路に追い込まれるは不幸である。夕方から再生エネルギー事業展開について関係者と意見交換。
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