スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

2010/07/28 Wed 05:23


8月8日

 「第2回庄内おばこ全国大会」である。115名が県内、東北から出場、「民謡庄内おばこ」は全国に知られた民謡である。昨年「民謡、友星会」代表岩松友星先生が、中止になっていたこの大会を復活させた。会場「響」には、三味線、尺八、太鼓の音が時間前から音合わせ、着付け等で舞台裏は忙しい。始まる前に出場者に挨拶する。大会はシニアの部、ジュニア、一般の3部に別れ、競い合った。
夜は鶴岡赤川花火大会、昨夜の港町酒田花火大会と続き真夏の夜空を彩った。

8月7日

山形花笠まつり最終日であるが見に行けず。残念である。高校野球はじまり、事務所に会長はじめ役員立ち寄る。
午後から」社民党3区添う支部役員会、内容は選挙総括である。○○名の党員拡大、○○部の機関紙拡大はできたものの、党の力量は大きく落ち込んでいる。各市町村の社民党得票数は議員1名くらいの得票数しかない。この厳しい結果に対する危機感が少ない。まず各支部で結果に対する本音の議論必要であり、その場を作ることから再出発である。


8月6日

臨時国会終る。

広島「原爆の日」国会においても1分間の黙祷で始まる。
社民党両院総会から始まり、消費者理事会、消費者特別委員会
青少年理事会、青少年特別委員会、農林水産理事会、農林水産常任委員会、農林水産海外視察検討会、代議士会、本会議と分刻みで開催される。その間、田川商運社長がわざわざ、前の執務室備品を運ぶ為の下見に来ていただいたり、舟形町議会との意見交換、林野労組の書記長との意見交換する。そして明日から19日まで地元活動であり秘書との打ち合わせする。

2年ぶりコメ豊作

米穀データーバンクは作況指数102と発表した。農林省の需要予測805万トンを大幅に上回り、米価の下落は瀬けられない状況である。早場米の宮崎県では22年度産仮払いは1万円に下落している。山画他県21年度産米完売できなく在庫をかかえる見通しで、既に1万2千円切れそうな価格で取引なされている。「戸別補償」で支えると大臣は言い切っているが、「財政そして国民の理解を得る。」大きな壁がある。休会中の農林水産委員会開催を自民、公明党と共に申し入れる。

後援会総会ビアパーテー

4時半の飛行機で地元へ、6時過ぎに会場である「梵天」に着き、準備して頂いている役員の方々にお礼に廻る。満席ではないが6時半、予定通り開催する。庄内町から町長、議長、経済界、そして社民党、鶴岡、酒田の代表を紹介し、10分間の国会報告挨拶し、小林前後援会長から乾杯で始まる。7時を過ぎ600席は少し空席があるが、ほぼ揃う。通路は狭いが、なるべくすべての席に挨拶まわり、最後は8時半近く、終わりの時間である。例年同様、地域活性化を図る為に終了は8時半、町内の飲食店で2次会、3次会と流れ、タクシーも大忙しである。それぞれ、役員ご苦労さん会会場をスタートに2次会3次会で盛り上がっている飲食店、4店にお邪魔する。1時過ぎてしまう。後援会役員の方々をはじめ出席頂いた皆さんに感謝である。

  8月5日

全国連合常任幹事会

 朝8時半と夕方6時から開催された。夜は選挙総括で各自の総括を持ち合い、9時半過ぎまで議論する。一人ひとりの意見を述べたが、本音の論議が少ない。総括運動を提起しながら幹部の構えが問われている。

 大きな敗北である。「総括たたき台」を選対本部で出したが、書記局、秘書、党員一人ひとりが総括運動に参加し一丸となって「再建」を目指す時である。選挙方針に責任をもつ3役と常任幹事しての総括、その方針を受けてのブロック、県連合の総括、党員自らの総括、今、総括運動を提起しながら幹部自らの総括をキチッとすることが求められる。
 
 辻元離党問題は辻元自らの総括であると思う。彼女が言っている理由、それが自分の総括と照らしどうなのか。離党慰留であいまいな時間を費やす時ではないと考える。

        農林篠原副大臣口蹄疫申し入れ

 現地調査、委員会質疑を踏まえて次の9項目を、幹事長、中島副幹事長と篠原副大臣に提出する。

1 口蹄疫の発生源および感染拡大経路の徹底調査と全容解明を行うこと。

2 家畜共済金の支払いについては、加入者であるワクチン接種農家も患畜農  家と同等の補償とすること。

3 口蹄疫特措法23条の地域再生のための基金を早期に創設し、地域経済、風評対策、金融支援などを含め県の復興対策を支援すること。

4 国家防疫対策を強化するとともに、再発防止対策(消毒、堆肥や飼料の安全確保など)に取り組むこと。

5 畜産関係者の失業・雇用対策に取り組むこと。

6 出荷遅延対策の支援金の上積みをはかること。

7 畜産農家の経営再開までの生活補償支援を行うこと。

8 補償金については、所得税や住民税の課税対象としないこと。

9 自治体が国家防疫のために行ってきた埋却地確保や消毒作業など防疫措置に係わる必要経費のすべてを全額国が手当すること。



8月4日

 100歳以上の「不明者」が自治体で確認作業が進むと同時に増えて来る。大臣は「110歳以上の高齢者と面接して早く状況を把握し対応する。」と言明したが、田舎出身の私から見れば考えられない事である。健康であっても高齢者が1年に1度も医者にかからない人は少ないと思うし、健康保険など確認される手立てはいくらでもある。行政に対する不信感が増すだけである。1人住まいの高齢者が1年間も死んだまま見つからなかった。と言う悲しい事件も出てきている。高齢社会が進み「誰も面倒見てくれる人がいなくなる。」と言う不安を抱える人が増えている。「家族の絆」「地域の絆」を1人ひとりが真剣に考えていく事が求められる。


 11時50分代議士会、12時15分本会議、新しく当選された参議員の歳費、自主返納に関る改正法案全会派一致で可決、鈴木宗男議員在職25周年表彰、議員は1審、2審とも実刑判決を受け最高裁に上告中である。最高裁の判決が出るまでいくら25年議員を続けたからと言っても表彰は延ばすべきと思うが、表彰された。自ら「刑事被告人の身だが表彰受ける」と登壇し感謝の弁を述べた、


 工場閉鎖で労使紛争が続いているS労組、本社の交渉団に参加するが、門前で「約束取れていない。」と拒否され押し問答続く。本社からすれば関連グループの企業の問題として対応しているが、働く人たちから見れば死活問題である。朝5時で出てきて門前払いとは頭にくる。景気が上向き仕事も増えてきているのに、「閉鎖とは納得できない。」と抗議が続く・・・・・引き返し今後の対策を練る。社民党労働部長としての任務も大きくなるし、曽戸担当事務局も大変である。


 夕方は、原水禁広島集会に参加するI氏そして平和センター事務局長S氏、弁護士T氏執務室にきて懇談。帰る途中生産農家のS氏から連絡入り、全日空グループ内の輸出担当しているH社長と会う。以前に庄内空港建設事務所勤務の時、逢っておりこれから農産物輸出入について話題がはずむ。
 

8月3日

 山形県唯一の酒田港が重要港湾指定から外されるのではないかと心配していたが、重要港湾43港湾中に入る。この間の山形県知事、酒田市長はじめ関係者のご努力に敬意を表する。酒田港を利用した経済活性に向けた具体的な施策が求められる。環日本海時代と叫ばれてから久しいが、中国、ロシアをはじめとする経済交流に向けて進んでいるが、今、自分自身も「日ロ協会」理事として、人脈を大切にして対岸貿易の検討に入っている。
社民党国会対策会議9時10分から開催し「議員歳費の日割りについて」論議し、与党野党合意する。内容は今議会では新しく当選された参議院議員の自主返納の改正案を成立させ、抜本的な制度改正については、次期臨時国会までに協議することで合意する。

 15時55分理事会16時農林水産常任委員会開

 社民党はじめ関係自治体など求めている今回の集中豪雨被害の激甚指定災害適用として大臣から前向きに検討してる旨の答弁あり。

 私の質問

 「戸別補償制度」申請が130万件を超えるなど、生産者の期待が多い反面、米価が入札する度に価格が下がり、それでも取引量が増えないことに対する不安が大きくなっている。我が山形県庄内では仮渡金より低い価格で売りに出しているが状況は厳しい。今年度産米価に跳ね返ってくる。価格は補償保障する心配ないというが、財政措置、そして国民からこの制度の理解が得られるのか。この事に対し自民、公明も問うが明快な答弁なし

 早場米が間もなく出てくる中で、21年度産が30万トン以上売れ残る。備蓄米として買上げするべきである。これも自民触れるが、在庫量6万トンという答弁、各県での販売努力を促しながら、備蓄米100万トン確保の域から出ない答弁。

 2年もたたず事故米不正流通発覚、82トンから3000トンに広がり管理体制の不備を指摘、何時まで調査報告なるのか。10月より政府所有米穀の売買・管理業務が民間に委託する事になっているが、調査結果が明らかになるまで委託は保留するべきである。しかし答弁は何時まで調査が明らかになるか判らず、委託は10月実施  こんな答弁であるから政府米管理状況を社民党として現地調査に入っていくしかないと考える。 

 ワンコイン懇談会
 「小さくてもキラリト光る社民党」をめざし、「議員秘書、社民党書記局職員が500円で何でも話し合える場」である。我が事務所が考え、「山内参議院事務所」との私の事務所との交流会からスタートした。議員秘書同士、又議員と交流する機会はほとんど無い。初めてであり自己紹介から始まり、議員中心に会話は弾んだが、各秘書達も今おかれている社民党を憂いながらも、何をどうすればよいか戸惑っている感じが見えた。議員がしっかりしないと・・・これからも各議員事務所に声をかけて交流の機会を増やしていく事を確認する。


8月2日

 今日から予算委員会である。朝1便で上京、酒田市長はじめ庄内開発協議会陳情団と一緒になる。

 脱官僚と言いながら民主党候補者選びが若手官僚から擁立している事に奇妙な思いする。北海道5区の小林千代美議員辞職で今回も国交省の38歳を擁立すると言う。他の政党のことだからとやかく言う必要はないが、言っている事と行動が違うのでは不信感が増すだけである。

 今日のA新聞で「日本の原発を中東で売る」と言うタイトルで号外版を出している。小見出しは次の通り

「民主党政権は官民一体での原発ビジネスを成長戦略の1つに位置づけた。日本は米国、フランス、ロシア、韓国と並ぶ原発大国、受注をめぐる主要国間の競争は、国のトップまで巻き込んだ激しい争奪戦になっている。その大きな舞台が中東だ。核拡散や治安面の懸念もあるこの地域で日本は原発プロジェクトにどうかかわろうとしているのか。」
 
「テロ軍団に核を渡すようなことのなってはならない。」これが世界共有する認識である。中東での原発が核兵器開発に結びつかないようにするにはどうすればよいのか、導入国と供給国との間で試行錯誤が続いている中で、日本の経済成長戦略の一番手に原子力をもってくる民主党政権・・・・

 低炭素社会に向けた脱化石燃料時代をめざす内容で政権合意、しかし、原子力発電はクリーンエネルギーと位置づけ安全性が問われているにも関わらず積極姿勢、私達とはあいいれないものである。


8月1日

 臨時国会が召集され、マスコミは公明、みんなの党からの議員歳費の日割り法案、管総理の定数削減記事がおどっている。離党問題も絡んで、支持者の皆さんには心配かけてきている。我が選挙区は自民、民主、そして私と現職議員3名である。次は3人の激突である。社民党の私が一番不利であると誰でもが思う。

勝てる展望をどう提示していくのか、自ら求められている。今回の参議院選挙丁寧な総括、そこから展望見出し具体的な方針を確立し、取組みをお願いしなければならない。重い雰囲気が蔓延している。だからこそ自ら襟をただしていかなければならない。

今日も鮭川村の国道458号道路改良促進期成同盟会総会出席の為、9時にでて、終了後、新庄、最上対策、党員拡大リストアップ、誰にオルグ担当して頂くか。地域課題を絞り対応をどうして行くのか・・・・・夕方は町内の夫婦の会である「遊話会」ビアパーテーに2人で参加、気持がやすまる。同じ頃、結婚した12夫婦である・・・・・・・・


7月31日

 熱い、あつい夏、65年目の夏である。原爆病院で今も悲痛な叫びを訴えている被爆者、「もう私達には時間がないと・・・・」7月21日鶴岡から出発し県内を走りながら「ノーモア広島、長崎」と訴え今日米沢に着いた平和の火リレー。「被爆65周年原水爆禁止山形県平和大会」米沢市開催である。今日は元遊佐町長菅原氏の「叙勲祝賀会」と重なったが代人出席で失礼し、鶴岡参加者と一緒に平和大会に出席する。又、選挙選総括をする社民党東北ブロック県代表会議でもあるが、高橋幹事長から出席してもらう。参加者は県内各地から約500人集い、大会前に約1時間市内行進である。毎年の事であるが猛暑の行進、米沢市長も来賓として出席する。唯一の被爆国として核兵器廃絶を訴えながらも、米国の「傘の傘」に依存すると言う矛盾した政策、低炭素社会を目指すと言いながら原子力発電の輸出政策を推進する民主党政権、原子力発電所の相次ぐ点検漏れ隠し、安全性が問われている中での輸出政策に対し強い怒りを覚える。環境常任委員会での質問に対しても「ちぐはくな答弁」を続ける小沢環境大臣、私たちは青森六か所村の核燃反対運動をはじめ全国での原発運動、そして一番恐れるのはテロリストが核を手に入れることである、「核と人類は共存できない」この事を被爆国として世界に発信していかなければならない。夕方は老人施設「はなみ」のビアパーテー、理事長はじめ職員に母がお世話になっている事にお礼を述べながら懇親を深める。

7月30日

 8時半から山形県開発協議会出席、来年度に向けて重要事項について国会議員との意見交換である。国会招集日と重なり、9時から社民党両議員総会である為、挨拶して退席させて頂く。(船山、加藤、近藤、渡辺各議員も同じ)タクシーで急ぐが議員総会終了ギリギリ着くが協議は終了、秘書から内容報告受ける。10時半から一年ぶりに死刑執行されたことに、幹事長、照屋議員と共に、法務大臣へ抗議文持参し法務省西川刑事局長と意見交換、国連総会で「死刑廃止条約」が採択され、死刑の廃止が国際社会の共通意思となりつつある中で、死刑制度見直し論者である千葉景子法務大臣がなぜ執行を命じたのか。局長からは明快な返答はでず、法務省には法曹界や多くの民主団体、国民から抗議が続いている。12時45分から代議士会、13時本会議、本会議終了後、青少年問題特別委員会、消費者問題特別委員会そして農林水産理事会と開催される。理事会は前回の委員会でちぐはぐな答弁された「口蹄疫にかかる基金」について、まとめた基金メモについて論議、メモは了解するが予算委員会で論議することになる。8月3日委員会開催し大臣の所信表明に対する2時間質疑、私は15分の持ち時間と決まる。「事故米転売問題」を取り上げることにする。16時半フライト、30分遅れる。19時からT建設会社ビアパーテーに後援会事務局長、石川議員と参加。


7月29日

 9時半より社民党常任幹事会、中心課題は選挙総括と辻元離党問題である。2つの課題関連している。論議不足が迷い道に入っていると思う。今日の会議では国会議員自ら自分の総括をして徹底論議することを確認する。又、論議が総花的に成らないように、重要な項目を決めて渕上選対委員長が日程調整する。離党問題は留まるよう大阪本部との連携を密にしながら対応する。2時から全国ブロック事務局長会議に出席する。北海道から九州ブロックまで全事務局長揃う。選挙総括をすでに各県代表者会議を開催し総括終っているブロックやこれからと言う状況であったが、各事務局長から厳しい総括が発言される。「特に少ない国会議員、中央の状況がマスコミからながれる。バラバラのように思える。それが選挙結果に表れた。今回の離党問題は地域で頑張っている党員からすれば許せないと言う気持ち。」得票数が規定票まで取れず、供託金が没収される候補者も多く財政問題も深刻・・・8月27日の全国代表者会議まで「社民党の再建」に向けた総括運動が各県、各地域で展開される。夜、上京している高橋山形県幹事長と久しぶりに飲食しながら意見交換する。いよいよ明日から臨時国会である。

7月28日
 
各社の朝刊、辻元議員の離党、福島党首との仲、社民党役員責任論、内部の対立など記事が踊り、国民から見れば、社民党のマイナスだけ撮り、朝から気持ちがスッキリしない。おかげで8時からの東北利水治水同盟会の国会議員との意見交換に一番早く着く、国会議員の挨拶も到着順で一番早く挨拶する。9時50分から農林水産理事会、10時から委員会。私の質問が最後であるが、私の前の質問者A議員の質問に、答弁がちぐはく、答弁内容に対し納得いかず、結局A議員質問拒否、いやな雰囲気、時間が経過し私の質問時間来る、そんな雰囲気での質問ですから、しっかりした答弁するよう厳しい注文を述べ質問に入る。持ち時間20分は短い、意見と1つの質問で残り5分前、委員長のとりはからいで3問の質問ができたが、気持ちはすっきりしない。そんな中で今日が62歳の誕生日、私は忘れていたが秘書が教えてくれて誕生会を開いてくれた。秘書2人と同級生2人を呼んでくれたモヤモヤした気持ちが晴れる、秘書の心配りに感謝である。また、私の誕生日を聞きつけ、マスコミNとYの記者が誕生祝いケーキを持ってきてくれて5時から祝って頂く。素直に喜び嬉しい。メールも届く。国会議員は少ないが、地方で頑張っている議員は多くいる。その議員を支えてくれている仲間は多くいる。そして「社民党頑張れ」と応援してくれる有権者が多くいる。今日のいやな気持ちは吹き飛び、ビール、焼酎がうまい。本当に皆さんありがとう。


7月27日
 辻元議員の離党問題、昨夜のニュースで知りビックリする。そして離党記者会見。朝から地元をはじめ電話がかかってくる。党首をはじめ幹事長思い留まるよう話し合いが続けれれるが辻元議員の離党の意志変わらず。私にも辻元議員から電話で連絡入るが、何の為に離党するのか、辻元議員の離党しなければならない理由、私には理解できない。
 2時から農林水産理事懇談会、明日委員会開催し口蹄疫問題等集中審議することを確認する。私の持ち時間20分と決まる。3時から「事故米不正販売」「口蹄疫」問題について担当部課長と意見交換し、明日の質問通告する。
 「ひでお行動」発行、そして173回臨時国会、174回通常国会記録誌「あしあと」の公正に目を通す。辻元離党問題で気分重く宇都秘書と飲食しながら意見交換・・・・・

スポンサーサイト
未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。